やはり本と言うのも相性で、どんだけ評価が高くとも合わない本は合わないのである。
いやさぁ…鉄業界ではちょっと有名なエッセイ?なんというのかな、その系統の本があるんですけども。
見事に合わなかった。著者の感性に!
これを面白いと言う人もいるのが、まぁ人間と言うやつか…と思ったり。
あまりにもストレスで途中で読むのをやめてしまったのですが。
あと全然違う何となく気になっていた本も借りて読んだけどこれも途中でやめてしまった。これは…小説?なのか???(というくらいによく分からない本だった。短編集?)
私にしては珍しいことである。
でも合わなきゃ何も最後まで読む必要はないなぁと思い始めたのは最近なので。
しかしそう考えると、あの文章としてはおかしかったりその他諸々欠点多々の同人誌を買って読んでくださってる方々はやっぱり神なのだなぁとか思ったのでした。
ぶっちゃけ同人誌は文章良し悪しよりもエネルギーだよね!というスタンスでかいているとはいえ、もうちょっとどうにかならないものかと毎回思ってはいる。
今日、何故か部長にカレーパン買ってもらいまして。それが物凄く美味しかったのでした。
11時に食べて12時にフツーに昼食べました。そしてずっと眠いです。(普通の日記風に)
